【新商品】「ひきこもり・生きづらさについての実態調査2019」報告書3冊セット(総合・性別ごと・現在「ひきこもり」)

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「ひきこもり・生きづらさについての実態調査2019」
2019年10月~11月にかけて実施した本調査および報告書の目的は、ひきこもり等の生きづらさを抱えた当事者・経験者たちの置かれている状況や、何に困り、何を求めているかなどその実態を明らかにし、本人たちが尊厳を持ってライフデザインを描けるようにすることです。

本調査は1,686名もの当事者・経験者が直接回答をした、前例のない成果であるとの評価をいただきました※。このことは、自らの声が「何かを変えられるかもしれない」と多くの人が期待を寄せてくださった賜物だと感じています。
※松山大学人文学部准教授 石川良子氏、立正大学社会福祉学部准教授 関水徹平氏

特にご注目いただきたいのは自由記述欄です。当事者・経験者の生の声をぜひそのまま受け止め、その声を反映した支援の構築に活かし、社会のインクルーシブデザインに活用していただければと願っています。


【タイトル】
「ひきこもり・生きづらさについての実態調査2019」報告書

【サイズ】
A4 3冊セット
『総合』 p50
『現在「ひきこもり」*【問2】(現在、あなたは「ひきこもり」ですか)「はい」 回答者のみ』p20
『性別ごと』 p24

【目次】
『総合』
P.1 はじめに
P.3 調査について
P.8 「ひきこもり」について
P.12 生きづらさについて
P.14 コミュニケーションについて
P.17 支援について
P.19 仕事について
P.23 居場所/場づくりについて
P.25 自由記述抜粋
P.38 付録 調査票
P.50 奥付

『現在「ひきこもり」』
P. 3 調査について
P. 7 「ひきこもり」について
P. 9 生きづらさについて
P.11 コミュニケーションについて
P.13 支援について
P.14 仕事について
P.17 居場所/場づくりについて
P.20 奥付

『性別』
P. 3 調査について
P. 8 「ひきこもり」について
P.11 生きづらさについて
P.13 コミュニケーションについて
P.16 支援について
P.18 仕事について
P.22 居場所/場づくりについて
P.24 奥付

【制作・発行】
一般社団法人ひきこもりUX会議

ショップの評価

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    うつ病を発症し3年半をかけて乗り越えました。 何もやる気がおきず引きこもりの経験があったのでとても共感できました。またうつを乗り越えた人達のサ-クルみたいなものも作ってみたいのでとても参考になりました。機会があれば是非札幌でも開催して頂き、勉強してみたいです。 冊子も凄く分かりやすく読みやすいものでした。